サポート担当
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サポート担当による最近のアクティビティ-
一括メール送信で送れなかった場合、エラーメールは届きますか
メール一括送信機能を使用した際、宛先のメールアドレスに誤りがある場合などは、受信側のメールサーバーで拒否された際に「エラーメール(送信エラー通知)」として送信元メールアドレス宛に返送される場合があります。ただし、送信先のメールサーバーの仕様やエラーメールの形式によっては、エラーメールが返ってこなかったり、戻るまでに時間がかかる場合もあります。そのため、すべての送信エラーをシステム側で自動的に...
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小数点型で「0.0」の値がレコード詳細画面に表示されない
小数点型の項目で値が「0.0」の場合、レコード詳細画面には表示されません。また、小数点以下が「0」の場合(例:1.0、10.0 など)も、小数点以下は表示されず整数のみが表示されます。表示例・0.0 → 表示されない・1.0、10.0 → 1、10 と表示される現時点では上記の動作はWorksの仕様ですが、将来的に変更となる可能性もございます。
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地図表示 参照項目で取得したデータは地図に表示できますか
同期参照で取得した住所セットの情報は地図表示の対象外となりますが、都度参照の場合は表示対象となります。
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【一括登録】インポートファイルのヘッダー行に登録できる文字数に制限はありますか
ヘッダー行の文字数には制限があります。「64バイト」が上限となるため、半角文字のみの場合:約64文字まで全角文字を使用する場合:約21文字までが目安となります。
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クレジットを誤って購入してしまいました、払い戻しはできますか
誤ってクレジットを購入された場合でも、購入完了後の払い戻し(返金)は承っておりません。ご購入の際は内容をよくご確認のうえ、お手続きいただきますようお願いいたします。
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コード値に使用できない文字はありますか
コード値には、半角英数字のみの使用を推奨しております。(「NULL」や「none」は除きます)また記号などを使用された場合、正常に動作しない可能性があるため、ご利用はお控えください。
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コード値はデータ一括登録でも活用できますか
チェックボックス、ラジオボタン、プルダウンなどの選択項目で利用できる「コード値」は一括登録でも利用可能です。一括登録時に該当項目へ「コード値」を指定することで、対応する選択肢を自動的に選択させることができます。たとえば、プルダウン項目に以下のような設定がある場合表示名コード値東京支店A01大阪支店A02CSVのインポートデータ内で「A01」と指定すれば、アプリ側では「東京支店」が選択された状...
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計算式で選択肢の表示値ではなくコード値が返るのは仕様ですか
現状の仕様では計算式に利用している選択項目にコード値が設定されている場合、表示値ではなくコード値が返る仕様となっております。表示値を利用したいケースでは、計算式でコード値を参照しないようにするなど、運用での回避が必要になります。
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重複検索が行えるレコード項目はどれですか
一行テキスト、複数行テキスト、日付、数値、氏名、電話番号、メールアドレス、URL項目が対象となります。「重複検索」を[行う]に設定すると、絞り込み検索時に[重複チェック]の選択肢が利用可能となります。
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キーワード検索「全項目」にて、サブレコードの値が検索できません
メインレコード一覧から検索を行う場合、「全項目」で検索できるのはメインレコード上の項目のみとなります。サブレコードの値を検索したい場合は、該当するサブレコード一覧から検索する必要があります。▼メインレコード一覧画面▼サブレコード一覧画面