サポート担当

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サポート担当による最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • DKIM署名機能について(メールの送信モード設定)

    概要メール送信機能(一括メール送信機能・オートメーション機能)において、送信するメールにDKIM署名を付与することができます。DKIM署名を付与することで、送信したメールが迷惑メールと判定されるリスクを軽減することができます。 利用条件メールの送信モードはBusinessプラン以上のお客様のみ選択可能です。Lightプランのお客様はご利用になれません。 送信モードの種類メール送信設定では、以...

  • アプリの複製ができないものがあります

    アプリストアからインストールされたアプリの中には、あらかじめ複製が禁止されているものがございます。その場合、アプリの複製を行うことはできません。

  • 【承認申請】却下を行った後、再申請ができません

    却下を行った場合、同一レコード上では再申請ができない仕様となっております。〇ポイント承認完了後の場合は、再申請が可能です。最終承認者に指定されたユーザーには「差し戻し」ボタンが表示されます。

  • 一括登録を行うと、レコードIDが連番にならず番号に抜けが生じます

    一括登録では、登録処理の際に使用予定のレコードIDをあらかじめ確保(予約)する仕様となっております。そのため、予約されたID数が実際の登録件数を上回った場合、未使用のIDが発生し、番号に抜けが生じることがございます。必ず連番で管理されたい場合は、自動採番機能のご利用をご検討ください。

  • mov形式の動画が再生されません

    mov形式は現在の仕様上、対応していないファイル形式となっております。そのため該当形式の動画は再生することができません。

  • 日付項目の『◯年前』設定は登録日を基準にできますか

    現在の仕様では、登録日を起算日とした制御には対応しておらず、年単位(1月1日基準)での制御となっております。そのため、「0年前」と設定した場合でも、レコードの登録日が年末(例:12月31日)の場合、該当年の1月1日〜12月30日までの日付が入力可能となります。

  • 「一覧帳票」を使った帳票出力の方法

    本記事では帳票機能のうち「一覧帳票」を使った帳票出力の方法についてご紹介いたします。機能概要「一覧帳票」機能は、複数のレコードを一つの帳票ファイルとして出力することができる機能です。これに対し、「レコード別帳票」はメインレコード一つに対して一つのファイルを出力します。※「レコード別帳票」に関する記事はこちら 手順1.帳票テンプレートを作成する基本的な帳票の作成方法はこちらの記事をご参照くださ...

  • 日付項目に曜日も表示させることはできますか

    日付項目では曜日を直接表示することができないため、解決策の一例として計算式項目を別途作成し曜日を表示する方法があります。計算式▼ DAYNAME(${日付})の関数を利用します出力結果▼ 計算結果を日本語で表したい場合は、以下の関数をご利用ください。IFS( DAYNAME(${日付})="Monday","月曜日", DAYNAME(${日付})="Tuesday","火曜日", DAYN...

  • 項目キーを指定する場合、文字数に制限はありますか

    項目キーを指定する際は、10文字前後での設定を推奨しております。なお、15文字以上での設定は非推奨となります。

  • Excelデータを一括登録すると「_x000D_」のコードが表示される

    インポートに使用した Excelファイル内のセルに改行が含まれている場合、システム上で改行コードとして「_x000D_」が表示される場合がございます。一度CSV形式で保存し直してからインポートしていただくことで、本事象を回避できます。